旅と健康の科学-次代のヘルスケア産業の創造

プロジェクト一覧

  • HOME »
  • プロジェクト一覧

プロジェクトカテゴリ一覧

産官学連携共同研究・受託研究一覧

海洋療法プログラム研究開発プロジェクト

共同体:かりゆしカンナタラソラグーナ

沖縄は美しく清浄な海で心身の癒し効果が最大限発揮される自然療法「海洋療法」の研究開発拠点となる潜在的ポテンシャルを有する。対症療法に拠らず根本的解決が必要な慢性疾患、アレルギーなど現代の健康問題に対し海洋療法は有望な解決手法のひとつであり、沖縄の地域特性を活かした健康増進および健康保養産業の発展に向け学術的基盤を強固にする観点からも当該分野のエビデンス蓄積が期待されている。沖縄本島北部に位置するアジア最大級の海洋療法施設と連携し、1)海洋療法の各種疾患に対するエビデンス獲得および海洋療法データベースの構築、2)海洋自然資源を活かした健康増進プログラムの開発、3)海と健康・環境をテーマとしたヘルスツーリズムの共同研究開発を進めている。

沖縄健康長寿レシピ開発プロジェクト

共同体:NPO食の風

伝統食文化の普及啓蒙活動の一環に、沖縄伝承野菜を中心とする沖縄健康長寿ダイエットメニューレシピの共同開発を行い、地域食材の利用促進、6次産業活性化、観光事業への応用に向けた知財の確保とサービスメニューの確立を目指す。近年危ぶまれる沖縄の健康長寿の復活、食の重要性の発信、食育の取り組みにも取り組む。

アンチエイジング医療ツーリズム研究開発プロジェクト

共同体:ジェロントロジー総合研究所

共同者が進めるアンチエイジング商品開発との連携の一環に、沖縄への転地保養をふくむ老化予防・機能改善プログラムの効果評価とそのエビデンスを利活用したメディカルツーリズムの共同研究開発にあたる。

海洋性ウェルネスプログラム研究開発プロジェクト

共同体:ザ・テラスホテルズ

共同者が進める沖縄海洋性ウェルネスリゾート観光商品開発との連携の一環に、海洋性ウェルネスリゾートのコンセプトに沿い科学的根拠に基づく健康メニューの創出に向けた検討と既存プログラムの効果検証をおこなう。

健康長寿文化医療ツーリズム研究開発プロジェクト

共同体:佐喜眞義肢株式会社・健康文化創造チームグクルLLP

高齢期における膝の痛み、全国に推計2500万人と推計される変形性膝関節症患者を中心とするリハビリテーション、医療対応サービスと沖縄の健康長寿文化にもとづく滞在プログラムを融合したツーリズムの共同研究開発にあたる。主たる内容としては、(1)膝関節症対応旅行カウンセリング・コーディネートサービス開発、(2)沖縄の健康長寿文化に根差した地域交流アクティビティ開発、(3)沖縄の海洋性自然環境を活かした予防運動プログラム、リハビリテーションプログラム開発を、双方の役割分担に基づき研究開発を進める。

広域連携環金武湾QOL振興プロジェクト

共同体:財団法人おきなわ健康長寿研究開発センター、うるま市

観光科学研究科ウェルネス分野が進める健康医療・環境・観光の融合を図る基礎研究および地域連携によるフィールド実践研究と、共同研究体である財団法人おきなわ健康長寿研究開発センター(うるま市・金武町・宜野座村・他40団体出資財団)が進める”環金武湾振興QOLプロジェクト”(沖縄本島中北部東海岸の金武湾を囲む3市町村;圏域人口13万5,000人が全国に先駆けて共同で提案する新しい広域地域振興策)の推進の一環に、産学官医療および地域連携による健康長寿、ウェルネス、ライフスタイルをテーマとした広域型地域振興に関する各種モデル事業を行う。

文化産業コンテンツ研究開発プロジェクト(沖縄デスティネーションスパ、島すぱモニターツアー開発)

共同体:パシフィックホスピタリティグループ

健康価値付与型スパの創出、スパ産業振興の一環に、沖縄の伝統文化とスパを融合したウェルネスプログラムの共同開発に取り組んだ。1)沖縄空手の型、琉球舞踊の要素を取り入れたフィットネスプログラムの試作検討、2)個人の健康問診の結果、独自アルゴリズムにより滞在メニューを推奨するウェルネスチェックシステム(仮称)の共同開発、3)沖縄の古民家を利用した島嶼の自然環境を活かしたデスティネーションスパ(滞在型スパ)のモデル開発およびモニターツアーを実施した。

健康文化医療ツーリズム研究開発プロジェクト

共同体:サザンツーリスト株式会社、健康文化創造チームグクルLLP

透析患者を中心とする医療サービスに沖縄の健康長寿文化に基づく滞在交流プログラムを融合した人中心型のメディカルツーリズムのモデル共同開発にあたる。主たる内容としては1)透析旅行カウンセリング・コーディネートサービス開発、2)沖縄の健康長寿文化に根差した地域交流アクティビティ開発、3)沖縄の海洋性自然環境を活かした予防運動プログラム開発を進める。

健康保養分野に係る国内外文献収集整備事業

共同体:財団法人南西地域産業活性化センター

健康産業と観光の融合によるヘルスツーリズムのモデル事業がこれまで実施されてきたが、学術基盤とりわけ保養や癒しと呼ばれるサービスの科学的根拠はいまだ曖昧なものが多く、当該分野を十分にカバーする医科学文献データベースは存在していない。脆弱な学術基盤のうえに漠然としたイメージに立脚した癒しをテーマとした健康商品開発が進んでおり、安定した産業発展に向けては当該分野のエビデンス情報収集、整理は課題である。本事業では健康保養分野の先行的学術文献レビューを実施し、二次的に有効に利用が期待されるエビデンス収集とその整理を進めた。海外の医学系文献データベース(収録雑誌数約5,000誌、収録文献数約2,000万件)を中心に、疫学研究者らによる当該テーマの健康エビデンステーブル作成を県内シンクタンクとの共同研究により実施した。

水中可視光通信技術と水中癒し技術の組合せによる新たなダイビングサービスの創出

共同体:株式会社21ざまみ、マリンコムズ琉球、国際潜水科学教育研究所

平成24年度沖縄県ライフスタイルイノベーション事業の一環に、健康・癒しをテーマとした新しいダイビングサービスを共同で開発する。これまで受託者は海水に浮かんで癒される効果や、ダイビングの前後で唾液中の精神特異的ストレス成分が減少したデータなど、海を健康資源という視点での新たな価値創出に寄与する基礎研究を手がけてきた。本事業ではこれら研究成果やストレス測定の研究機器をシーズに、統計疫学的検証をおこない、安全安心と海水中での効果ある水中健康プログラムを試作開発する。海中で適時インストラクタがゲストを指導できるようマリンコムズ琉球が開発した水中可視光通信機器の最適化を同時に図った。

健康長寿きたなかぐすく構築調査事業

共同体:北中城村商工会

沖縄県北中城村の調査事業「北中城発、ヘルスツーリズム『健康長寿・きたなかぐすくブランド』構築調査事業」実施にあたり、村民を対象とする観光に関する意識調査および村外県外事業者を対象とする北中城村の観光に関する意識調査の実施、分析とりまとめを受託した。

水中癒し健康観光プログラム研究開発

共同体:マリンコムズ琉球、国際潜水科学教育研究所

沖縄の地域特性、特色を活かした研究「海を利用した健康増進プログラムの研究開発」(琉球大学観光産業科学部・荒川雅志教授)を有望な技術シーズに、マリンコムズ琉球が開発した世界初の水中可視光通信機器を海中での指導が円滑に行われる支援技術として融合させ、沖縄発、世界初の水中癒しを目的とした機器の開発およびソフト開発を行う。新たな観光体験メニューの確立はもとより、ダイビング産業、SPA(スパ)産業、メンタルヘルスなど医療分野への応用可能な事業化に向けた知財(特許出願中)の確保を進める。従来のレジャーダイビングでは、水中の景観や海洋生物の観察などが目的であるが、本事業では「海中癒し」を第一目的に、ダイビングは目的を達成するための手段と位置付ける。サンゴの少ない海域(例えば浅瀬や砂底の海域)でもサービスが可能となり、環境に負荷をかけることのない新サービスの展開と新しい観光メニュー創出が期待できる。また、十分な活用が図られていない公共施設やホテル施設の室内プールの有効活用策にも期待される。水中会話を可能とする機器を用いることでリアルタイムな指導と顧客の状態管理が可能となり、「健康」「安全安心
を付加した高付加価値型サービスの創出が可能となる。

食文化の継承・発展活動の推進に関する研究(農林水産省フードチェーン食育モデル補助事業)

共同体:ランドブレイン、NPO食の風

沖縄の農村には今なお「あたいぐぁー(家庭菜園的な畑)」でたくさんの伝統的な野菜が生産されている。農村の人々は伝統的な野菜を育てることで、身体的・精神的に健康を維持しているだけではなく、遺伝資源を保全し、お裾分けや作業の合間の「ゆんたく(共助コミュニティでのおしゃべり)」を通して「身土不二(人間の身体と土地は切り離せない関係にある)」の言葉のように、生まれ育った土地で採れる作物に感謝し、暮らしに役立てる知恵や知識、技術などを、先人に学び暮らしてきた長い伝統が受け継がれている。本研究では、県内消費者が沖縄固有の農業生産や食品加工の現場を体験し、事業者とのコミュニケーションをとることで、私たちの口に入る食品が多くの人々の工夫と努力により運ばれてくることを実感し、沖縄県の農業水産業や伝統的食文化に対する「ご馳走さまの気持ち」を育み、「食に対する正しい知識と価値観を学ぶ」ことを目的とした産学連携事業を実施する。
具体的には、①農業漁業体験機会の提供として県内の伝統的な食材の生産活動の現場を視察し考察、②農水産物の加工・流通体験機会の提供として、県内の伝統的な加工技術の現場を視察し考察、③健全な食生活の実践を促すための講座等の開催、④食文化の継承・発展活動の推進として、上記の取組みにより得られた情報を、県民や県内を訪れる観光客に広く普及啓発する取組みを実施する。

メンタルヘルス社員生産性向上ツアープログラム開発

共同体:沖縄ツーリスト、南城市

沖縄本島南部に位置する南城市は、優れた精神文化を有するまちとして知られる。琉球王国時代の最高の聖地とされる世界遺産「斎場御嶽(セイファーウタキ)」や、古代琉球の創世神が天から降臨し国づくりを始めたとされる神の島「久高島」などをはじめ、沖縄の精神性の象徴が市内に多数存在している。このような精神風土、精神文化は現代においてもしっかりと引き継がれ、ゆったりとした時間が流れるこの地に、保養や癒しを目的に毎年多くの人々が訪れている。このような同市の資源を活用して住民の健康増進と健康観光メニューの創出を目的とする「ウェルネス事業が平成22年より推進されている。本事業では、企業社員のメンタルヘルスケア、生産性向上に対応した、新たな旅行商品の提案として南城市の精神文化資源を活用したメンタルヘルスケア対応、社員の生産性向上モニターツアーを開発し、その精神心理的効果評価を実施する。

アスリートの癒し及び疲労回復のための環境評価に関する介入研究

共同体:エスアンドエーアソシエーツ、バスクリン

昨今24時間化、グローバル化など社会が多様化、複雑化し、現代社会は疲労やストレスを感じやすい環境となっている。癒しや疲労回復の重要性が高まっているといえる。癒し及び疲労回復のための環境評価に関する研究の一環として、本共同研究ではスポーツコンベンションの国内先進地である沖縄を主な研究フィールドに、精神的疲労や肉体的疲労が多いと考えられるアスリートにおける入浴と睡眠の調査及び評価試験を実施し、広く一般の心身のコンディショニングとして応用可能性を検討する。

宿泊型新保健指導プログラムツアー開発および効果検証事業

共同体:JTBコーポレートセールス、JTBヘルスツーリズム研究所、日本健康開発財団

厚生労働省では、生活習慣病の発症予防・重症化予防の徹底に関し、自治体・民間団体などの自由な発想と、地域の特色や特性に沿った、独創性のある事業であり、管理栄養士、保健師、薬剤師及び関係機関・団体、民間産業等と連携しながら実施する優れた取組を支援し、その取組内容を公表して横展開を図ることにより健康格差の縮小をめざすことを目的として、平成26年度「地域健康増進促進事業」を実施している。同事業の一環として、宿泊型(旅行)を伴う地域保健指導の新しい基本モデルの構築を目的に、健康課題を糖尿病に絞り、『旅という非日常が強い行動変容を促す』というJTBヘルスツーリズム研究所、琉球大学観光産業科学部荒川雅志教授が有する知見をベースに予測仮説を組み合わせた「宿泊型新保健指導プログラム」を、地域、企業、行政、研究機関、医療機関の連携でモデル開発し、効果性と事業性の両面から検討していく。1)モデル検証地である沖縄の地域特性を活かした独創性かつ効果性のあるツアープログラムの開発、指導助言、2)効果性検証の介入研究デザイン設計・分析・評価を琉球大学が担当する。

沖縄メディカルリゾート開発流通促進事業

共同体:ジャパン・メディカル&ヘルスツーリズムセンター(JMHC)、JTBヘルスツーリズム研究所

ジャパン・メディカル&ヘルスツーリズムセンター(日本最大の旅行会社JTBグループが設立したメディカルツーリズムを専門に推進する医療ファシリテーター)では、訪日外国人の受入れが可能な全国の医療機関と契約提携し、医療機関に代わり予約手続き代行から受診するまでと、通訳や精算、医療滞在ビザの身元引き受け業務などを総合的に提供できる体制を整えている。本プロジェクトでは、観光立県で医療ツーリズム受け入れを積極的に推進する沖縄を事例とした沖縄メディカルリゾートプログラムの開発および流通促進するためのコンテンツ開発、流通開拓を産学連携でおこなう。

コミュニティヘルスツーリズム研究プロジェクト

共同体:健康文化創造チームグクルLLP

地域交流型の観光にニーズがシフトするなかで、長寿の秘訣、地元の食材の活用方法を知るために、参加者は地域住民と直に触れ合う機会を求めている。地域に入り、何気ない普段の生活の様子も、来訪者にとっては元気な人と出会う、感動する、いきがいができる魅力的な資源となり得る。受け入れる地域にとっても、健康の発見を求める意識の高い旅行者からの刺激を受けて、あらためて健康への気づき、生きがいや喜びを得て心身の健康が促されるという好循環が生まれる。地域の生活文化、健康交流、そして人そのものをヘルスツーリズム資源として活かし、地域活性と地域健康増進の両立を図る取り組みとして、「コミュニティヘルスツーリズム」の概念を提唱し、ヘルスコミュニティチーム?グクル合同会社との連携により研究をすすめる。

着地型体験型観光商品開発、流通促進に関する調査事業

共同体:うるま市、一般社団法人プロモーションうるま、うるま市観光物産協会

沖縄本島中部東海岸域に位置するうるま市は、琉球の歴史と伝統文化、島嶼自然(平安座島、浜比嘉島、宮城島、伊計島、津堅島)の豊かな資源を有する沖縄第3の都市であり、沖縄全体の均衡ある発展において期待される地域である。同市の観光振興ビジョンに基づき、自然、歴史、伝統芸能、文化、スポーツ、各種イベント、さらには潜在する観光資源を新たに活用し、地域特性に根付いた競争力のある観光商品を創出する。旅行社主導ではない地域主導型の持続可能な体制づくり、プラットホーム構築から観光資源をワンストップサービスで発信、販売していく仕組みづくりに資する調査研究を実施する。本事業は平成26年度うるま市観光商品開発流通促進事業における調査事業の一環として実施するものである。

うるま市ゆいゆいウォークロコモ測定会企画実施事業

共同体:うるま市、一般社団法人プロモーションうるま

介助付き自然体験ファミリーウェルネス着地型プラン開発

共同体:NPO雄飛ツーリズムネットワーク、ふくらしゃや自然体験塾、佐喜眞義肢、琉球リハビリテーション学院、NPOバリ
アフリーネットワーク会議、Cafeがらまんじゃく、KBS創研

地域の特性を活かした新しい観光の創出(沖縄県観光資源創出事業)の採択事業として、金武町ぎんばる地区の医療リハビ
リ施設、医療機器メーカー、自然体験施設、宿泊施設の点を線でつなぐソフトづくりとして、高齢世代や障害を有するため
に旅行をためらう家族に「親子3世代」「家族の絆づくり」という価値を提供できる、新しい沖縄旅を実現する旅行を共同
開発しモニターツアーを実施した。

特定保健指導対応ツアー開発

共同体:うるま市、一般社団法人プロモーションうるま

うるま市健康長寿ビジネス支援事業の一環として、未病をテーマに沖縄の地域資源を活かし特定保健指導の構成要件を含め
た宿泊型の保健指導滞在ツアーを開発し、首都圏大手商社の健康保健組合社員、首都圏在住のシニアを対象にモニターツア
ーを実施した。

沖縄美らセラピーツアー開発

共同体:JTBヘルスツーリズム研究所、NPO日本ヘルスツーリズム振興機構

沖縄の地域資源を健康および美の資源という視点から再構成しテーマ性ある新たな旅行商品開発の試作検討をおこない、関
係プレスおよび旅行エージェントを対象とした女性向けモニターツアーを実施した。

透析旅行調査研究

共同体:株式会社旅行透析、沖縄県腎臓病協議会

タラソアクアセラピー検証プロジェクト

共同体:沖縄WATSUセンター、かんなタラソ沖縄、ソムノクエスト株式会社

沖縄新100歳長寿者健康疫学研究

共同体:(宇流麻学術研究助成基金による研究)

アレルギー対応型久米島コンシェルジュ育成事業

共同体:久米島観光協会、株式会社エボリューション、パシフィックホスピタリティグループ

介護者のレスパイトとリラクゼーションのウェルネス商品開発

共同体:一般社団法人Kukuru

富裕層向けツーリズムビジネスチャネル構築

共同体:株式会社琉球資源

文部科学省科学研究費補助金(研究代表者:荒川雅志)

  • 2014 – 2016 , ヘルスツーリズムのエビデンス基盤構築 , 基盤研究(C)
  • 2011 – 2013 , ヘルスツーリズムの有効性に関する実証研究 , 若手研究(B)
  • 2007 – 2009 , 百歳超高齢者の身体的、体力医学的特性と健康に関する研究 , 若手研究(B)

文部科学省科学研究費補助金(研究分担者:荒川雅志)

  • 2014 – 2016 , メンタルヘルスツーリズムの展開 , 基盤研究(B)
  • 2007 – 2010 , 触覚を活用した対話型の生活と健康の調査法;開発と応用 , 基盤研究(C)
  • 2006 – 2008 , 沖縄における百歳長寿者の認知機能、体力医学的評価および生命予後に関する研究 , 基盤研究(B)
  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
共同研究・連携先

当プロジェクトでは、150社以上の企業・団体と共同研究・連携をさせていただいております。
企業・団体 関連リンク
共同研究・受託研究
共同研究員募集

大学院生・研究生募集

日本レジャー・レクリエーション学会 第47回学会大会

PAGETOP