旅と健康の科学-次代のヘルスケア産業の創造
最近の活動

プロジェクト・最近の活動

韓国Kwandong University海洋深層水センターと共同研究開始

左より荒川雅志准教授、Young-Duk Kim教授、岩政輝男本学学長、Park,Hui-jong総長 4月11日、韓国・関東大学校Park, Hui-jong総長一行が琉球大学に来訪し、岩政輝男本学学長を表敬しました。 …

南城市ウェルネス事業に委員参画

平成22 年度から2年間実施されてきた沖縄県南城市ウェルネス事業委員会の最終が南城市役所で開催されました。南城市ウェルネス事業は、公共及び民間の観光施設と連携した健康・癒しをテーマとしたウェルネスプログラム(観光地ウォー …

美ら海構築促進事業に委員参画

平成21年度から3ヵ年実施されてきた沖縄県美ら海構築促進事業検討委員会の最終が県庁で開催されました。本事業はダイビング自己の防止、ダイビング産業の振興及びダイビングガイドの安定的雇用の創出を目的に各種調査、マニュアル開発 …

うるま市まちづくり推進協議会に委員参画

沖縄県の本島中部に位置するうるま市(人口11.9万人、沖縄第3の都市)では、同市の観光振興ビジョンに基づく各種施策の推進及び観光振興に関し必要な事項について協議するまちづくり推進協議会を設置しました。同協議会は観光関係者 …

NPOヘルスツーリズム振興機構の研究セミナーに発表

NPOヘルスツーリズム振興機構が主催する第27回ヘルスツーリズムセミナー(11月29日、東京)に本学観光科学科荒川ゼミ生が研究発表しました。「地域の文化資源、自然資源を活かしたヘルスツーリズムの研究~沖縄“島スパ”ツアー …

地域の文化・自然資源を活かしたヘルスツーリズムの研究

~沖縄・島スパモニターツアーを実施~ スパコンサルタント、スパ人材養成機関のパシフィックホスピタリティグループ(佐藤健代表取締役、沖縄)と当プラットホームではスパをテーマとした共同研究開発を進めてきています。今回、共同研 …

余暇活動と健康に関する国際共同研究開始

当研究プラットホームと南アラバマ大学Leisure and health study部門との共同研究の一環に、今7月より、余暇活動と健康に関するアンケート調査を沖縄県のモデル市町村で実施しています。本研究は、余暇活動(レ …

観光に関する村民意識調査を受託

沖縄本島中部、北中城村商工会による「北中城発ヘルスツーリズム・健康長寿きたなかぐすくブランド構築調査事業」の一環に、今後のまちづくり施策の起点となる住民アンケート調査を受託しました。当研究プラットホームでは調査表の設計、 …

「ヘルスツーリズムの有効性に関する実証研究」で採択

文科省科研費2011年度-2013年度、研究代表 荒川雅志

月刊「へるすあっぷ」にコラム寄稿掲載

元気をチャージHealth Tourism「地域の歴史・文化に触れ、癒されながらウォーキング」

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